看護師のお仕事について

じぶんは現在27歳の男性看護師をおこなっております。自分は大学を卒業してこちらの病院に就職をさせていただきました。自分は祖父と祖母が現在体をわずらってしまい、入院をしております。自分の家系などはほんとうに貧乏であり、介護士などのホールヘルパーなども雇っているお金の余裕などもありませんでした。それで自分が看護師になり、自分が幼少のころにかわいがっていた祖父と祖母のお役にたつことができればと思い、自分は決心をいたしました。それで自分は半年間ほど病院の系列の研修センターで医療に関する基礎的なことをまなばせていただきました。NOJTと呼ばれるものです。ほかにも自分にとってほんとうに新鮮な経験をさせてもらうことができて自分自身、成長をさせてくれる病院に感謝をしておりました。それで現場に配属をされても、現場の先輩方はほんとうに丁寧に仕事のことをいろいろとおしえていただきました。患者との人間関係などもしっかりと築き上げることができ、信頼などもきずくことができて、自分に自信をつけることができました。しかし、それは自分が新入社員のときだけの話となります。じぶんは先輩になると後輩に仕事を教えていく立場になってきて、それで自分の仕事の教え方などもしっかりしないといけないと思い、しっかりと教えていきました。しかし、自分の教え方がわるいという評判も受けてしまい、人間関係なども一時期ではあるのですが、安定をしていない悪いときなどもありました。仕事をしていくのがほんとうに嫌な時期があり、ほんとうに仕事をやめてしまおうかと思った時期もありました。それでいろいろな苦楽を経験して、現在の自分がいるのではないのかとおもっております。これからもじぶんはいろいろな仕事の苦楽を経験していくのではないのかと覚悟をしております。現在では祖父と祖母の面倒もみているので、何事にも負けない立派な看護師に成長していくように頑張ります。

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